こんにちは。サブリッター・ガレージ、運営者の「G」です。
最近、三菱の軽SUVについて色々なニュースを見かけますよね。
特に、ekクロスのマイナーチェンジに関して、2025年モデルがどう変わるのか気になっている方も多いのではないでしょうか。
発売日や価格の変動、新たに追加される新色、そして内装や変更点など、知っておきたい最新情報がたくさんありますよね。
買い替えを検討していると、本当に自分に合っているのか不安になることもあるかもしれません。
この記事では、そんな疑問を解消し、車選びのヒントになるよう、最新の改良ポイントを分かりやすくまとめてみました。ぜひ最後まで読んで、後悔のない選択の参考にしてみてくださいね。
- 2025年に追加された新色の魅力と特徴
- 法規対応で強化された安全装備の詳細
- 前モデルからどう変わったかグレード別価格の比較
- eKワゴンやハスラーなど他の軽自動車との違い
ekクロスのマイナーチェンジによる2025年の変更点
いよいよベールを脱いだ、ekクロスのマイナーチェンジ。
2025年モデルでは、見た目の個性がさらに引き立つ新色の追加や、最新の法規に合わせた安全装備のアップデートなど、注目すべき変更点がいくつもあります。
ここでは、外観から内装、そして走りの要となるハイブリッドシステムまで、具体的にどこが変わったのか、その魅力に迫っていきましょう。
改良モデルの気になる発売日とスケジュール
↑三菱公式
三菱自動車から正式に発表された情報によると、改良された新型モデルは2025年7月24日に発売が開始されました。
事前の予想通り、夏のレジャーシーズンや秋の行楽シーズンにぴったり合わせての登場となりましたね。
マイナーチェンジが行われると、まずはメーカーからニュースリリースが出され、その後全国のディーラーの店頭に少しずつ展示車や試乗車が配備されていくという流れになります。
車を購入する際、特に今回のようなマイナーチェンジ直後のタイミングだと、「納期はどのくらいかかるんだろう?」と不安になる方も多いかなと思います。
昨今は半導体不足やグローバルな部品供給の問題も以前よりは落ち着いてきましたが、それでも新色や人気の高い上位グレードなどは、注文が集中すると生産から納車までに数ヶ月の待ち時間が発生するケースも珍しくありません。
もし実際に見て乗って確かめたいという方は、いきなり店舗に行くのではなく、お近くの販売店へ事前に「ekクロスの新しい試乗車は入っていますか?」と電話やWEBで問い合わせておくのがおすすめです。
そうすることで、スムーズに実車をチェックでき、見積もりの作成や納期の確認も確実に行うことができます。
車の買い替えはタイミングが命とも言えますので、車検の時期が迫っている方は特に、早め早めのスケジュール調整を心がけてみてくださいね。
新色ナチュラルアイボリーメタリックの魅力
↑日産公式
今回の改良でひときわ目を引くのが、新しく追加されたボディカラー「ナチュラルアイボリーメタリック」です。
モノトーンのカラーバリエーションに加わったこの色は、ひとことで言うと「すごく上品で落ち着いた雰囲気」を持っています。
ekクロスといえば、「ダイナミックシールド」と呼ばれる三菱独自の大迫力なフロントフェイスが最大の特徴ですが、このアイボリーのような柔らかく温かみのある色をボディに合わせることで、タフさの中にもどこか親しみやすさや可愛らしさが生まれるんですよね。
実は、こういったアイボリー系やベージュ系のカラーは、近年の軽SUV市場で爆発的な人気を集めています。
その理由は、キャンプなどのアウトドアシーンの自然風景に綺麗に溶け込むだけでなく、都市部のコンクリートの街並みにもおしゃれに映えるからです。
さらに、真っ黒や濃いブルーなどのダーク系カラーに比べて、日常的についてしまう砂ぼこりや水垢、ちょっとした洗車傷などが目立ちにくいという、実用面での大きなメリットもあります。
この新色の追加により、ekクロスのボディカラーはモノトーンが全5色、ルーフの色が異なる2トーンカラーが全5色となり、合計で10色の充実したラインナップになりました。
2トーンを選べばルーフがブラックアウトされて視覚的な重心が下がり、よりSUVらしい力強さが強調されますし、モノトーンなら洗練された塊感を楽しむことができます。
ご自身のライフスタイルやファッションに合わせて、服を選ぶような感覚でボディカラーをじっくり選ぶ楽しみがさらに広がりましたね。
警告灯などの安全装備強化と法規対応の解説
↑三菱公式
車を運転する上で、デザインや燃費と同じくらい、いやそれ以上に一番大切にしたいのが「安全性」ですよね。
今回のマイナーチェンジでは、最新の法規に対応するために、安全装備のプログラムとインターフェースに重要なアップデートが行われています。
具体的には、衝突被害軽減ブレーキシステム(FCM)の警告灯の制御、および警告表示の変更・追加が実施されました。
自動車の安全基準は年々厳しくなっており、国も交通事故を減らすために先進安全技術の搭載と高度化を強く推進しています。
(出典:国土交通省『先進安全自動車(ASV)について』)今回のアップデートは、そうした厳格化する最新の法規にしっかりと適合させるためのもので、いざという時のシステム作動状況やドライバーへの注意喚起が、より確実で直感的にわかりやすいものへと進化しています。
もちろん、ekクロスにはこれまで通り、踏み間違い衝突防止アシストや車線逸脱警報などを含む先進安全装備「三菱e-Assist」が全車に標準装備されています。
さらに、上級グレードには高速道路での同一車線運転支援機能「MI-PILOT(マイパイロット)」も搭載されており、アクセル、ブレーキ、ステアリング操作を車がアシストしてくれるため、長距離ドライブの疲労が劇的に軽減されます。
安全に関するご注意
こうした先進の運転支援システムや衝突被害軽減ブレーキは、あくまでドライバーの安全運転をサポートするための機能です。
天候(大雨や雪)、路面状況、夜間の明るさなどによっては、カメラやセンサーが正常に物体を認識できず、システムが作動しない場合もあります。
技術の過信は重大な事故に繋がる恐れがあるため、機能に頼りすぎず、常に周囲の状況を確認し、最終的な判断と安全操作はドライバー自身が責任を持って行うよう心がけてくださいね。
ゼログラビティシート搭載による内装の進化
↑三菱公式
車内の快適性を大きく左右するパーツといえば、真っ先に思い浮かぶのが「シート」ではないでしょうか。
ekクロスには、「ゼログラビティシート(スパイナルサポート機能付きシート)」という、ちょっと聞き慣れない名前の先進的なシートがフロントに採用されています。
実はこれ、日産の高級セダン「ティアナ」や「スカイライン」などにも使われている人間工学に基づいた技術なんです。
宇宙空間の無重力状態(ゼログラビティ)で人間が自然にとる脱力した姿勢を参考に設計されており、背もたれが中折れ(スパイナルサポート)形状になっているのが特徴です。
これにより、骨盤から背骨にかけての上体を広い範囲でしっかりと均等に支えてくれます。
結果として、局所的な筋肉への負担が減り、従来型のシートに比べて長時間の着座による疲労を約30%も減少させることが可能になっています。
軽自動車のシートもここまで進化したのかと、実際に座って長距離を走ってみると、その疲れにくさにきっと感動すると思いますよ。
豊富な収納と使い勝手の良さ
ekクロスはシートだけでなく、収納スペースも非常に充実しています。
運転席周りには手が届きやすい位置に7つもの収納スペースが配置されています。
さらに、助手席のドアポケットに車検証を収納できるスペースを設けることで、グローブボックスを丸々別の荷物入れとして使えるよう工夫されている点など、日常使いの利便性がとことん追求されています。
後部座席に目を向けると、2495mmという長いホイールベースの恩恵で、大人が足を組めるほどの広大なニールームが確保されています。
フロアはフラットで移動しやすく、ラゲッジルームの床下には54Lもの大容量アンダーラゲッジを備えており、なんとA型のベビーカーを立てたまま積むことも可能です。
週末のまとめ買いから家族でのキャンプまで、どんなシーンでも頼りになる室内空間に仕上がっています。
マイルドハイブリッドがもたらす燃費の改善
↑三菱公式
毎日の通勤や子どもの送迎、スーパーへの買い出し、そして週末のアウトドアなど、車に乗る機会が多いほどどうしても気になってしまうのがガソリン代、つまり「燃費」ですよね。
ekクロスは、エンジンを小型のモーターでアシストするマイルドハイブリッドシステムを搭載しており、環境にもお財布にも優しい走りを実現しています。
このシステムは、減速する時のエネルギーを使ってリチウムイオンバッテリーを充電し、その蓄えた電力を発進時や加速時のモーターアシストに利用するという賢い仕組みです。
特に燃料を多く消費する「ゼロからの発進」をモーターが力強くサポートしてくれるため、燃費が向上するだけでなく、軽自動車特有のエンジンが唸るようなノイズも抑えられ、スムーズで静かな加速を体感できます。
カタログ数値(WLTCモード)で見ると、自然吸気エンジンモデルのFF(2WD)車で23.3km/L、4WD車で21.1km/Lという非常に優秀な数値をマークしており、特に4WD車はこれまでの改良の積み重ねによって大幅な燃費改善を果たしています。
三菱の軽の走りの実力とは?
同じ三菱の軽ハイトワゴンであるデリカミニの実燃費や試乗インプレについてまとめた記事も参考にしてみてください。ekクロスとプラットフォームを共有する三菱車の、剛性の高い足回りや実燃費の傾向がよくわかり、車選びの大きな参考になるはずです。
また、雪道やぬかるみなどで片輪が空転してしまった際に、スリップした車輪にブレーキをかけて脱出をサポートする「グリップコントロール」も搭載されています。
燃費の良さと悪路走破性を両立している点は、さすが四駆の三菱が作った軽SUVだと唸らされますね。
※記載している燃費等の数値データは「あくまで一般的な目安」です。実際の燃費は、道路状況やエアコンの使用、運転の仕方によって大きく変動しますのでご留意ください。
ekクロスのマイナーチェンジに関する2025年の価格等
ekクロスの魅力がたっぷりと分かったところで、次に直面するのがやはり予算の現実ですよね。どんなに良い車でも、予算に合わなければ元も子もありません。
マイナーチェンジを経た2025年モデルの価格設定はどうなっているのでしょうか。
また、似たようなコンセプトを持つ強力なライバル車と比べてどうなのか、そして少しでもお得に購入するための賢い方法まで、お財布事情と合わせてじっくりと見ていきましょう。
グレード別の最新価格と前モデルとの比較
↑三菱公式
今回のマイナーチェンジに伴い、最新の法規対応やソフトウェアのアップデート、そして原材料費や物流費の高騰といった背景もあり、車両本体価格は前モデルと比べて少しだけアップしています。
機能が向上し、安全性が高まっている分、このあたりの価格改定は現代の車選びにおいてある程度は仕方ない部分かもしれませんね。
| グレード | エンジン・駆動方式 | 2025年モデル価格(税込) |
|---|---|---|
| G | 自然吸気・2WD (FF) | 1,743,500円 |
| G | 自然吸気・4WD | 1,875,500円 |
| G Premium | 自然吸気・2WD (FF) | 1,886,500円 |
| G Premium | 自然吸気・4WD | 2,018,500円 |
| T | ターボ・2WD (FF) | 1,831,500円 |
| T | ターボ・4WD | 1,963,500円 |
| T Premium | ターボ・2WD (FF) | 1,974,500円 |
| T Premium | ターボ・4WD | 2,106,500円 |
スタート価格(Gグレードの2WD)で見ると、改良前のモデルから約4万6千円ほどのアップとなっています。
グレード構成は非常にシンプルで、街乗りに最適な自然吸気エンジンの「G」系と、坂道や高速道路でも力強い走りを見せるターボエンジンの「T」系の2本柱です。さらに、それぞれに先進装備が満載の「Premium(プレミアム)」が設定されています。
プレミアムグレードを選ぶと、高速道路での運転を劇的に楽にするMI-PILOTや、荷物満載でも後方視界をクリアに保つデジタルルームミラーなどが標準装備されます。
私個人の見解としては、軽自動車のターボモデルの出来が非常に良いため、もし予算が許すのであれば、走りへの不満が出にくいターボの「T」または「T Premium」を強くおすすめしたいかなと思います。
※ここに記載している価格や仕様はあくまで一般的な目安であり、オプション代や税金などの諸費用は含まれておりません。
正確な情報や最新のキャンペーン等については公式サイトをご確認ください。
また、最終的な購入やローン契約の判断は、ディーラーの担当者などの専門家にご相談のうえ、ご自身で慎重に決定してくださいね。
eKワゴンとの違いを徹底比較して解説
↑三菱公式
三菱のディーラーに行くと、ekクロスのすぐ隣に兄弟車である「eKワゴン」が並んで展示されていることがよくあります。
骨格や基本構造は同じ車ですが、どちらにしようか迷ってしまう方も多いのではないでしょうか。
この2台の最大の違いは、ずばり「デザインコンセプト」と「パワートレイン(走りの装備)」にあります。
まずeKワゴンですが、こちらは「キュート・シック」をテーマにした、非常にシンプルで親しみやすいデザインが特徴です。
内装もライトグレーを基調としており、明るく開放的なリビングのような空間に仕上がっています。
メッキ装飾も控えめで、街並みやスーパーの駐車場にスッと馴染む優しさがあります。
また、パワートレインは自然吸気エンジンのみの設定で、マイルドハイブリッド機構はついていません。
その分、価格は1,468,500円〜と、ekクロスに比べてかなりお手頃な設定になっています。
一方のekクロスは、フロントの「ダイナミックシールド」に代表されるように、SUVテイストを前面に押し出したアクティブで力強いスタイルが魅力です。
内装もブラックを基調としたスポーティな仕立てになっており、全車にモーターアシストが付くマイルドハイブリッドシステムを搭載し、さらにターボエンジンの選択肢も用意されています。
「普段の買い物だけでなく、週末はキャンプや山道ドライブに出かけて思い切りアクティブに遊びたい!」という方には、間違いなくekクロスのほうが気分を盛り上げてくれる頼もしい相棒になるはずです。
ハスラーなどのライバル・競合車との比較
↑三菱公式
現在、軽自動車市場において「軽クロスオーバーSUV」というジャンルは非常に人気が高く、各メーカーから個性的で強力なライバル車が多数ラインナップされています。
ekクロスを検討する上で必ず比較対象に上がるのが、スズキの「ハスラー」とダイハツの「タフト」、そして共同開発された日産の「デイズ(ハイウェイスター)」あたりになるかと思います。
まずスズキのハスラーですが、こちらは丸目のヘッドライトが特徴的で、レトロポップな可愛らしさとSUVのタフさを絶妙にミックスしたデザインが幅広い層に受けています。
マイルドハイブリッドによるトップクラスの低燃費も大きな魅力ですね。
次にダイハツのタフトは、カクカクとしたミリタリー調の無骨なスクエアデザインが特徴で、全車に標準装備されている巨大なガラスルーフ「スカイフィールトップ」による圧倒的な開放感が武器です。
究極の積載量で選ぶなら?
もし、乗用車としての快適性よりも「自転車を積みたい」「車中泊のベッドキットを組みたい」など、趣味の道具として使い倒せる圧倒的な広さとフラットな床を求めているのであれば、商用バンベースのホンダ N-VANのマイナーチェンジ変更点を解説した記事もあわせてチェックしてみてくださいね。用途によってはそちらの方がベストマッチするかもしれません。
これら強力なライバルたちと比較した際のekクロスの最大の強みは、なんといっても「他とは一線を画す大迫力のフロントフェイス」と、日産とのアライアンスで培われた「MI-PILOTをはじめとする高精度な先進運転支援技術」、そして疲労を軽減する「ゼログラビティシート」にあります。価格帯はどの車種もオプションを付けると200万円前後に落ち着くため、最終的には「どの車の顔が好きか」「高速道路をよく走るか」といった個人の好みと用途で決めるのが一番後悔しない選び方かなと思います。
未使用車などを活用したお得な購入術とは
↑三菱公式
車の性能が上がり、安全装備が充実していく一方で、軽自動車といえども新車で諸費用込みとなると200万円をあっさりと超えてしまう時代になりました。
できるだけ初期費用を抑えて、それでも綺麗で安心な新しい車に乗りたいと考えるのは自然なことですよね。そんな時、ぜひ選択肢の一つとして検討していただきたいのが、「登録済未使用車(通称:新古車)」を探してみるという購入術です。
登録済未使用車とは、ディーラーが販売目標の達成などのために自社で名義登録(ナンバープレートを取得)だけを行い、実際には一般のユーザーの手には渡っておらず公道も走っていない車のことを指します。
法律上は「中古車」という扱いになるため、新車価格からいくらか値引きされたお得な価格で市場に出回ります。
最大のメリットは、コンディションがほぼ新車であるにも関わらず安いこと、そして工場での生産待ちがないため数週間でスピード納車されることです。
ただし、デメリットもいくつかあります。
すでに生産・登録が済んでいる車なので、メーカーオプション(工場でしか取り付けられない特別なナビやツートンカラーなど)を後から自由に追加することはできません。
また、新車の車検は通常3年ですが、未使用車は「登録された日」からカウントが始まっているため、購入したタイミングによっては次の車検まで2年半しか残っていない、ということもあります。
それでも、自分の希望するカラーやグレードの在庫に巡り会えれば非常に賢い買い物になります。
他にも、ディーラーが独自に行っている「低金利ローンキャンペーン」や「ナビ・ドラレコセット割」などを上手に組み合わせることで、総支払額を大きく抑えることが可能ですよ。
まとめ:ekクロスのマイナーチェンジ2025
↑三菱公式
さて、ここまでekクロスのマイナーチェンジに関する2025年モデルの最新情報を、かなり深掘りしてお届けしてきましたが、いかがでしたでしょうか。
法規対応による衝突被害軽減ブレーキ(FCM)の警告システムの最適化など、見えない部分での安全装備のさらなる強化は、ドライバーと同乗者の命を守るために非常に重要なアップデートです。
そして何より、上品でありながらタフな印象も与える新色「ナチュラルアイボリーメタリック」の追加は、ekクロスのデザインの魅力をさらに引き出し、選ぶ楽しみを大きく広げてくれましたね。
原材料費の高騰などにより車両本体価格は前モデルから数万円ほど上がってしまいましたが、長距離ドライブを快適にするゼログラビティシートや、静かで力強いマイルドハイブリッドシステム、そして頼もしい運転支援技術「MI-PILOT」など、それに見合うだけの高い価値と最新のテクノロジーがこの小さなボディにギュッと詰まっています。
ネットの画像やカタログの数値を見るだけでなく、車は実際に乗ってみて初めて分かる直感的なフィーリングがとても大切です。
ぜひ、今度の週末はお近くの三菱ディーラーに足を運んで、新しく生まれ変わったekクロスの実車を見て、ゼログラビティシートに深く座り、その良さを全身で体感してみてくださいね。
この記事が、皆さんのワクワクする新しい車選び、そして素敵なカーライフの第一歩を後押しするヒントになれば、私としても最高に嬉しいです!

